FF11自己紹介


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ソロっとから揚げLv30→Lv43

またしても更新期間が空いてしまいました。言い訳をするつもりはないけど、最近仕事が半端じゃなくてね。おかげでからくり士もそんなに上がっていません。【からくり士】と【戦士】で飛んできた方、迷わずGoogleで別ページをサーチだ!

 というわけで、フレから「南海と光る眼、あと適当に行くから印章400個用意しとけよ」と先月末にいきなり言われ、から揚げしながら地味に印章を貯めていました。現在300個ちょいくらいなので、もうこのままこれで済ませてしまおうと思います。貯まらなかったらはいそれまでよ。そもそも光る眼は理解できるが、南海は行ってもあまり役に立たない、むしろSo氏の赤ならソロで勝てるジャマイカ!俺はいるだけか!お地蔵さんでいいのか!!

 おっと、いけないいけない、英国紳士も腰を抜かす超☆紳士である私としたことが少々取り乱してしまったね。では私のからくり紳士っぷりを皆さんにとても簡素にご紹介しよう。

Lv30→Lv42
サ ポ 忍→戦
場 所 クフィム島全域
獲 物 えぶりしんぐ
マトン 魔法戦
FoV Lv30→38 ページ1、3
    Lv38→42 ページ5

 楽からちょうどの取得経験値増加に加え、フィールド・オブ・ヴァラーがとてもとても素晴らしい。これのおかげで初めてヴァナ時間を考えながらプレイすると同時に、「しまった、うっかりやりすぎちまった!明日は朝一で出張なのに;」ということがなくなった。本当にあらゆる意味で素晴らしい。ビバ☆FoV!
 誠に申し訳ありません、本当に簡素すぎですね。でも実際そうなんです。山串食って、懐が痛まない程度の回避装備で乱獲しながら走っていた。この2週間はずっとそれだけ。気をつけることと行ったらPTの近くではやたら狩らないことと、骨に襲われているPTや襲われそうなPTがあったら率先して助けに行くくらいです。実は私は胎児の頃から小心者で偽善者なのでね、半分は自己満足、半分は自分が同じようなことになったら助けてくれるはず、そういう思い込みでやっていました。

 そんなこんなでLv42にもなると、クフィムも限界です。本当は43までいけるのでしょうが、経験値がちょっとね。なので2週間ほどお世話になったクフィムを去り、新たな新天地となるのが隣のベヒーモスの縄張りボスティン氷河です。私は欲張りでね、一度FoVを味わうと未実装の狩り場ではとても満足できないのだよ。なので3年半ぶりくらいに峠を越えてボスティンに向かいました。途中峠でうっかりFloating eyeに絡まれてガチになりましたが、なんとか辿り着いた。もう二度とあいつとやるのはゴメンだぜ。

Lv42→Lv43
サ ポ 戦
場 所 ボスティン氷河 峠入口〜OP間
獲 物 ゴブ、トラ
マトン 白魔法戦
FoV ページ1
    
 なんていうかね、めっきめきとスキルが上がります。クフィムで粘りすぎたのでしょうか、半端じゃなく上がりました。FoVもいい感じなので、ガンガン狩りまくってたら一瞬のうちにゴブトラゴブがリンクして死亡。気を取り直してもう一度狩ってると再びゴブゴブトラで死亡。2匹までなら余裕で捌けるのですが、さすがに3匹は無理。いや、素敵でゴイスーなからくり先輩たちならいけるのかもしれんが、アタッチメントも装備もPスキルも中途半端な私には無理でした。

二度も氷上で青天を晒すとは・・・さすがにちょっとショックでしたよ。

FF11 息抜きにから揚げでも

 戦士をLv70に上げてからというもの、いまいちレベル上げに行く気がしない。
というわけでかねてより放置していたからくり士を印章集めも兼ねて再開しました。
 1年半前、私がからくり士を上げると周囲に洩らしてからというもの、それはそれは反対の嵐でした。曰く

Y「いい加減にしなよ。戦士上げなって」
N「ナイズル連れて行きませんよ?」
S「その浮気癖がたまらない」
B「なんでそのジョブ取得してるの?^^」

などと、一部冷ややかながら正鵠を射るコメントを多数いただいたものです。大体なぜからくり士なのか?ほかにも沢山ジョブがあるのに、どうして「からくり士」なのか。動機はいたってシンプルなんだよ。バフラウでソロをしていたガルカのからくり士がとてもとても眩しく、


「俺は何ものにも束縛されない。好きなときにインし、好きなときに落ちる」


こんなことは一言も言ってないんですが、背中がそう語っていたと錯覚した私はいても立ってもいられず、フレにお願いして平日の、業界用語で言う26時からクエストを開始して、27時半にからくり士を取得しました。その後は周囲に心意気を見てもらうため、暖めていたアニバーサリリングを使い、さらにはメインジョブである戦士の装備を売り払ってアタッチメントを買いました。総額131万ギル。今思えば正気じゃないが、このときの私は何かこう、満足感を得ていたんじゃないかな。

で、Lv30まで上げて公私多忙につきプチ引退しました。その後は皆さんの知るとおり、奇跡的な復帰を果たし、さらに頭が良くなった私は戦士をカンスト目指して上げ始めたわけです。

 今回のからくり上げに関しては皆さん色々危惧されていると思いますが、どうぞご心配なく。まとまった時間はちゃんと戦士も上げておりますので。

FF11 2度あることはサンドアール

 片手斧が自分の股間に突き刺さる今日この頃、皆様いかがお過ごしですか?
 私はというと、前回あれだけ痛い目にあったカンパニエスキル上げにまたも突撃しました。
 今回の発起人は私のフレンドで、私より遅くFFを始めておきながらすでに7ジョブ以上をカンストさせている狂気のエルヴァーンN氏、そして同じく私より遥か後にはじめておきながら、今回のカンパニエで獣使いをカンストさせた「できるタルタル」H氏をゲストに交えての旅でした。
 N氏が前回の記事を見て、「私が踊り子でガチ盾しますからカンパニエでスキル上げしましょう」とのことだったので、迷った末に激戦区のガルレージュ要塞に腰を据えることに。

 Uchino鯖ではガルレージュは獣人支配で、プレイヤーはいることはいるんですがほぼ壁パニエ、NPCが寂しく奮闘している状況です。そんな中に突撃した色物3人なわけですが、なかなか思うように敵がPOPせず、痺れを切らしたN氏がリンク上等でヤグを後ろから殴打。予想通り2体リンクし、H氏から「なぜ手を出したんだw」という失笑を買いながら死亡。戦況を把握できていない私は「もしかして勝てるのか?」などとアホなことを考えながら一緒に殴っていたため同じく死亡。またもLv69に戻されてしまい、気絶しそうな辱めを受けました。しかも今回は人の多かったブンカール浦と違い、壁にしか人が寄り付かない恐怖の要塞。レイズIIIが期待できないため、恥を忍んでLSリーダーにレイズを依頼。「そこで待ってなさいw」と優しい言葉をいただきましたが、語尾のwは間違いなく呆れてつけたに違いない。まさかこんな短期間で二度もレベルを下げることになるなど一体何年振りだろうか。

 本来ならN氏を爆発炎上するまで責めたいところだが、やはり軽率な行動を取った
私がよくないのだろう。皆さんもカンパニエでスキルを上げる際は十分ご注意ください。特にフレには!

FF11戦士 片手斧で星に手を

 FFに汚染されかけている当blogをご覧の皆様こんばんは。皆さんの期待に沿えるような情報やデータはありませんが、「なんだ、こんなやつでもやれるのか」などと感じていただければ幸いです。

 さて、本日はなぜ2回も更新するのかというと、タイトルのとおり最後の限界クエストに挑戦してきました。FFでも(NPCの中で)1、2位を争うほど嫌われているヴァナ・ディール界のトラウマ、通称限界じじぃことマートとのガチ勝負です。

 実は下の書き込みの続きになるんですが、証を取ったあと準備物を揃えていたらなんだか勝てる気になってきてね。よく考えたら今日の私はラッキーデイ(日付変わってました)、むしろ負けるほうがおかしい。そんな思考はどうかしている。というわけで気が付いたらルルデの庭に立ってました。アルジェントコートを着て。以下は私の状況

Lv70
片手斧スキル 231

武器
メイン ジャガーノート
サブ  スパルタンホプロン
投擲  ボムの魂

防具
頭 チェラータ
首 オポオポネックレス(昏睡後剣侠の首鎖)
胴 アルジェントコート(昏睡後ホーバーク)
腕 シックマフラ
腰 ライフベルト
脚 ベディヴィアホーズ
足 シックソルレット
耳 ファウリングピアス
耳 アサルトピアス
指 ウッズマンリング
指 エクフォリアリング
背 アミメットマント+1

アイテム
ハイポーション×10
昏睡薬×5
イカロスウィング×1
ソールスシ×1

これで挑むことに。装備、アイテムは全財産を投入し揃えました。
 まずはマートに偉大な戦士の証をトレード。その後指定のBFに転送されるので、すぐに昏睡薬を服用しTPを100%までチャージ。終わったら装備を戻してマートに近寄り、スパルタンホプロンを使用してファランクス、アビのリタリエーションで攻撃開始。開幕いきなりランページを叩き込み、序盤はひたすらハイポ飲んでました。
大体マートの攻撃が60〜90前後、ハイポが100回復なので余裕です。ランページから3,4発殴るとWS「タックル」を叩き込まれ、スタンしましたがまぁ特に問題ない。そのまま殴り→ハイポを繰り返しているとマイティストライクを使用してきたのでこちらもマイティ使用。アグレッサーを使ってランページ→イカロス→ランページで見事マート轟沈!終了時のHPは400くらいでした。

 戦いが終了すると呪符デジョンをもらえるので、バビューンと飛んでルルデのマートの元へ。無事に限界5突破を告げられ、レベルキャップが75に。さすがに疲れたのでモグハを整理して寝ようと思い、アイテム欄を開くと

ソールスシ×1

・・・いよいよカンストが見えてきたよ!

FF11戦士Lv70 星の輝きを手に

FF11戦士Lv70 星の輝きを手に
 こんにちは皆さん。ヴァナ・ディールしてますか?

私は先日から度々書いているとおり、いよいよ星の輝きを手にする時期が来ました。が、武器スキルの関係で二の足を踏んでおり、どうにかしたいと狂気していた私はカ
ンパニエで付近の迷惑を顧みずタグ無しスキル上げを強行しました。意気揚揚と向
かった結果は


 場所 ブンカール浦
 対象 闇手の雑魚
 時間 2分半
 Lv70→Lv69

 完全に勇み足と言えよう。いきなりタゲを取ってしまい、敵のWSであっさり撃沈。
下がるレベルに砕ける意志。幸い心優しい白さんからレイズIIIをいただき、Lvダウンは回避しましたがこれは想像以上の難行と判断した私は一度白門へ帰還。
するとLSきってのカリスマデザイナーYさんから

「依頼キャンセルのギルをポストに送っておいたから」

とのこと。以前Yさんにはアルジェントコートの製作を捨て値でお願いしていたのですが、さすがに素材代が厳しいとのことで依頼はキャンセルということになってました。しかし、駄菓子菓子! ポストを確認してみると

「アルジェントコートがYから届いてるクポー」

感動したね。長いことインしてなかった私にはこの手の装備がたまらなく魅力的に感じまして。聞けばオパーラインドレスの男性版ということで花婿衣装かよ!と思いましたが、そんなことはどうでもいい。私はこれを普段着とする。あとは頭装備でカツラをぜひ!お願いしますよ■eさん。

 というわけでアルジェントコートを着て無意味に白門を徘徊している究極不審者な私に、今度はLSのイケメンTさんが証取るなら手伝うよと心温まる言葉を賜りました。どの敵から証を取るか話していると、「デルクフの鍵はある?」と聞かれたので「捨てました」と即答。どうやらジラートミッションで必要らしく、証取るついでに鍵もとろうということに。

Tさん「OPテレポあるなら、クフィムOP前集合しようか」

私「おk、じゃあサンドから飛びますね」

 白門→サンド

私「クフィムってクゾッソだっけ?」

 どんだけ地理に疎いんだよwと失笑が漏れる珍回答。結局OPテレポは私の妄想だったので再び白門からジュノへ移動し、そこから走ってデルクフへ。道中は特に危険もなく、雷エレやNMをしばきながらまずは鍵をゲット。すると付近に一人、やたら片手剣を振るうナイトの姿が。実はYさんが先回りしており、証取りを手伝っていただけるとのこと。この戦力なら敗北はないと確信した私たちは道を間違えながら頂上へ。
血色の相当悪い巨人たちの中から、ターゲットを釣り上げて戦闘開始。なんと1匹目でドロップし、少々拍子抜けでした。が、真の戦いはこれからだと言わんばかりにTさんが

「じゃあガチロでw」

とのこと。馬鹿めが、ロットの強さには自信があるぜ。


「Fienegunは偉大な戦士の証にロットイン!163pts」


(; Д)     ゜ ゜

さすが■e。お約束というものをよく理解している。続いてTさんやYさんが別のアイテムでロットし、高ptsを連発。私の恐怖心を煽るだけ煽って無事入手させていただきました。


 平日の夜分に、お二人とも貴重な時間を割いていただき本当にありがとうございました!

FF11戦士Lv70 そしてスキル上げへ(B

 昨日も眠たい目を擦りながらレベルシンクでした。昔と比べるのは今の人に失礼ですが、ホントにいいシステムだと思います。スキル関係以外は。

場所 バフラウ段丘
構成 戦シナ竜詩学
時間 2時間半
対象 我々のコリブリ
経験値 約22k(指輪込)
※Lv63でシンク
Lv69→Lv70

 今回は色々と苦言を呈したくなるPTでしたが、私のスキルもあまり代わり映えしない恥ずかしいものだったので何も言えませんでした。NAとJPの混合で、JP詩人さんの恐るべき釣り速度(多分あれが普通なのだろう)に対応できていない前衛たちが、NAナイトさんの不安定なタゲ固定のもと食事を食べては消され、食べては消されしながらなんとか繋ぐ。ってかコリブリ相手に食事食べる必要ないよね!あとシーフさん、わざわざ不意だまにしなくても不意とだま使い分けてもいいよね!
 そんなこんなで無事Lv70に上がりました。ヒャッホイ

 PTを終えてモグハに帰る途中、LSのイケメンT氏からクフカニでスキル上げないかと誘われたので行ってみることに。両手斧を担いで現地入りし、噂のカニ野郎をとことん殴りました。結果は3つ上昇。

ありがとうTさん!

FF11 戦士Lv68→Lv69

 日曜日は半日時間が空いたので、念願のホーバーク装備に向けて頑張りました。
 はじめはカンパニエで稼ごうかと思ってましたが、私の勲章では毛ほどの経験値しかいただけないということで、PTを組むことに。意味もなく競売を見ていたら運良く拾っていただけたのでそのまま火山へ。

場所 ゼオルム火山
構成 シナ暗戦赤赤
時間 2時間
対象 芋
経験値 約18k(指輪なし)
※Lv64でシンク
Lv68→Lv69

印象的だったのはシフさんの動き。無駄がなく見てて面白かったですね。あとはリーダーの暗黒さん。全力で殴れないアタッカーというのはストレスでしょうが、それでもあのダメは羨ましかった。
そんなこんなで特に不自由なく、ガッツリ稼がせていただきLv69へ。ホントはもっとやりたかったのですが、職場から連絡が入りログアウト。


 それから地元の奉仕作業を終え、帰宅したのが20時。どうしてもホーバーク姿を見たかったので、寝る前に少しインしたら外人さんからお誘いが。短時間で構わないとのことだったので参加。

場所 エジワ→ワジャーム
構成 ナ竜戦戦赤召
時間 1時間
対象 芋→プーク
経験値 約12k(指輪込)
※Lv60でシンク
Lv69→Lv69

 最初はエジワの芋狙いだったのですが、混雑してたのでワジャームのプークに変更。指輪も使ってかなり稼げました。
 PT中一番目立っていたのは竜さんですね。この攻撃力、半端じゃない。しかもヘイトバランスがよく、タゲがふらつくこともなかった。スキルが高いってほんと羨ましいです。
 しばらく狩り続けてると代わりのプレイヤーさんが到着したので、少し早めに交代。
白門に帰ってホーバーク姿をニヤニヤしながら見つつ落ちました。

@1Lvアップでいよいよ限界5「星の輝きを手に」に挑戦です。プレイングスキルどころか、武器スキルすら青くなっていない私が挑むのは無謀と言わざるを得ないが、ここが一つの正念場。70になったら証を取って突撃してこようと思います。

戦士Lv69現在の装備

武器 ダークアクス+1(コロッサルアクス)
サブ ダークアクス (ポールグリップ)

頭 チェラータ
首 剣侠の首鎖
胴 ホーバーク
腕 シックマフラ
腰 ライフベルト
脚 王国騎士制式下衣
足 シックソルレット
耳 ファングピアス
耳 メヌエットピアス
指 ウッズマンリング
指 エクフォリアリング
背 アミメットマント+1

脚はシックブリーチズに替えたいのですが競売出品がなし。あとは耳のファングをアサルトピアスに、ライフベルトを怪腕のベルトにする予定ですが、果たして・・・

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